蚤(ノミ)がいる!!の巻

ある日、にゃーごろうのお腹を抱えて持ち上げたところ、俺の手に小さな粒が当たった。
俺は蚤だと思い、母ににゃーごろうのお腹に蚤がいるから、ちょっと押さえててと、にゃーごろうを押さえてもらい、蚤を探すことにした。
もさもさの毛を掻き分けて、蚤を探していると、ピンク色の乳首が・・・。
母も俺も苦笑いである。(´∀`)
にゃーごろうも恥ずかしそうに「イヤン」と言っていたようだ。
まぁ、今回は蚤はいなかったのだが、その当時は外に放って遊ばしてやっていたので、蚤とか病気とかの心配はしていたのである。
獣医の先生の所に行った時に首に1,2滴たらすタイプの蚤予防の薬を買いました。
そのおかげか、今現在まで俺の家で蚤が発生したことはありません。


