スキンシップを嫌うにゃーごろうの巻

にゃーごろうは触られる事が嫌いみたいです。
俺が触った場所をすぐにペロペロ舐め始めます。俺も意地になって、舐めていたところをまた触ってやります。触る→舐める→触る→舐める→触る→舐める→触る→舐める。いくらでも続きます。
自分以外の臭いが体に付くのを嫌っているみたいです。
にゃーごろうの唾液はヤバイくらい臭いです。そんな、くっさい唾液を体中に付けまくって臭猫(くさねこ)になってしまうか心配です。
しかし、たまに自分のほうから体をこすり付けてきます。これは自分の臭いを対象物に付けているようですが、俺が触れる事と、にゃーごろうが触ってくる事も結局、同じ事だと思うのですが・・・。
(`・д・´)
まぁ、触るのが好きでも触られるのが嫌いって事は、解らないでもないのですが。
俺も比較的触られるより、触るほうが好きなもので・・・。
^^;

